スマートフォンの動作を軽くしたいならホームアプリを入れ替えるべき。 Android 版

スマートフォンの動作をなるべくサクサクしたいというニーズがありますよね。

 

サクサク動くのであれば高いスマートフォンを買う必要はなくなります。

 

そこでおすすめなのがホームアプリを入れ替えるという技です。

 

ドコモやソフトバンク au などのスマートフォン特に国産のものはその会社独自のホームアプリが入っていますがはっきり言って重くて使いにくい。

 

一方で Google が出している Google Now ランチャーというのは色々なプッシュ通知が届き自分用にカスタマイズできるという点では良いのですが動作が重くなるというデメリットがあります。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.launcher

 

そこでおすすめなのが Nova Launcher

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.teslacoilsw.launcher

 

この Nova Launcher ホームというのはとにかくサクサク動く。

また、自分用にカスタマイズがとてもしやすいという特徴があります。

 

そして、サクサク動くのは決してホーム画面だけではなくAndroid 全体の動作がスムーズになるというのに驚くでしょう。

 

特に感じるのは IME つまり入力する際にさくさくっと動く感じです。

 

LINE でも Gmail でもブラウザでも何でもいいのですが、

Nova Launcher を入れた後と入れる前で比較してみてください。

 

そのサクサク感にきっと驚きます。

お酒や飲料もamazonが最強? 最近買ったものリスト。

djooです。

都内在住、車持ち。

ですが、わざわざ重たいお酒や飲み物を買いにいくのは面倒なので、うちではお酒もamazonで買ってます。

 

カクヤス。とかでも昔買ってたんですが、価格がamazonにかなわず全く意味がなくなってしまってます。

 

店頭価格などと比較して、安いなぁ、いいなぁ。という商品メモっておきます。

 

ちなみに、全てprimeメンバーなら送料無料で翌日に届けてくれます。

amazonマスターカードに入っていれば2%のポイント還元もあり、さらにお得に。

 

 

 

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■お水

amazonブランドのHappy Bellyがお安くてお得。 

・そもそもお水を買う理由は? → 配管のサビが溶け出している水があぶないから。

日本でもだいぶ浸透してきましたけど、お水を買う理由ってはっきりとご存知ですか?

はっきり言って、水自体は水道水でも体に対しては問題ないです。

 

良くないのは、水道局から送られてくる長い長い水道管の内側のサビが溶け出して水に混ざる状態。

 

そういう意味で、ちゃんとした飲水を買うことには一定の打倒亭があります。

 

・2L、一本辺り115円(2019/02/12時点)。送料込みで本当にお得。

特に、マンションの上層階などに住んでいる人にはおすすめ。

2L✕10本って20kg。

それをわざわざ運ぶのは本当に大変です。

ウオーターサーバーとかも最近は流行っていますが、使い勝手がよくコスパがいいのは結局はペットボトルのお水です。

 

・来客時に。500ml で53円~。お茶もお水も炭酸水も。

これも安い。お客さんが来たときにさっとペットボトルが出せるのってすごくホスピタリティがあると思います。

53円ならいいですよね。

でかけにバッグに入れれば無駄に150円のペットボトルを買う必要もないし。  

[Amazonブランド]Happy Belly 緑茶 500ml×24本

[Amazonブランド]Happy Belly 緑茶 500ml×24本

 

 

 

 

 

[Amazonブランド]Happy Belly ジャスミン茶 500ml×24本

[Amazonブランド]Happy Belly ジャスミン茶 500ml×24本

 

 

 

[Amazonブランド]Happy Belly 麦茶 500ml×24本

[Amazonブランド]Happy Belly 麦茶 500ml×24本

 

 

 

・サイズが絶妙。160mlのコーラ。1本辺り57円。

コーラって、一口飲みたいものではないですか?

500mlとかだとお腹いっぱいになっちゃいません?

 

そんなとき160mlって絶妙なサイズがいいんですよね。

価格も一本あたり57円。

ml辺りで考えると2Lとかのが全然安いんですけど、毎回開けたてが手軽に飲めるのはすごくいいんですよ。

  

・ビールの王道。1本辺り196円。送料込み。

やっぱりスーパードライが人気ありますよね。

アサヒ スーパードライ 350ml×24本

アサヒ スーパードライ 350ml×24本

 

 

発泡酒も安い。119円/本。

探せば 上記よりも安い商品がリアル店舗で売っている可能性あります。

が、送料込みを考えると安い。

1本辺り、5円程度の価格差だったら断然amazonで買うべき。

 

・美味しい日本酒も安い。 獺祭が一升で3078円送料込み。

日本酒も安いんですよねぇ。

コストコとかよりも安い。

獺祭(だっさい) 純米大吟醸50 1800ml

獺祭(だっさい) 純米大吟醸50 1800ml

 

 

・いろいろな味が嬉しい。ほろよいセット。 125円/本

単品の価格はそんなに安くないですけど色々なものをセットにしてくれているのがGood。

 

決定版:資産運用 目的の明確化 : 教育資金 : 年率5%を目指す (都内、専業主婦、子供2人のdjooの場合)

30代、サラリーマン、専業主婦&子供2人。

23区内戸建て持ち。

 

という結構きつい家計を管理している、djooです。

 

結構きつい家計を管理しているので、結構ちゃんと資産運用考えています。

 

本エントリでは、

運用の目的を明確にして → そのためにどの様に資産運用するか。

ということをdjooの実績をベースに書きます!

--

1. いつ、いくら必要か考える

djooが運用を始める目的にしたのが、教育資金の確保です。

教育資金と言うのは親にとってはとても大事なお金です。

日本は義務教育があるからと言って、高校や大学には入れないと、子供が生まれた瞬間に決める親御さんはそう多くないと思います。

 

また、私自身がそうだったように、大学後に大学院に進学するケースも当たり前になっていますし、海外留学を検討する方も多いと思います。

 

教育資金の準備を考える上で、いろいろな可能性を全て網羅しようとしてしまうと、お金がいくらあっても足りません。

お金持ちの方はそれでも良いのでしょうが、私達の様な一般庶民にとっては備えが必要です。

 

そこで、今、わかっている範囲で可能な限り試算しておきそのために今から少しずつ準備する必要があります。

 

■前提条件

・教育資金には、学費、入学金が含まれる

(塾の費用、一人暮らし費用、食費などは含まれない)

・公立の小学校、中学校に進学

・私立の高校、大学理系、大学院理系に進学

 

我々は、下の様な表とグラフを作り教育資金の年間必要量を試算しました。

f:id:Tuma-to-Otto:20180210034152p:plain

トータルの教育資金は2600万円です。一人あたり1300万円。

特に、2030年-2039年の9年間に年間平均180万円ほどの教育資金が必要になります。

 

一つ目のポイントの結論としては、

2042年までに2600万円必要」

となります。

 

試算に用いたExcelをアップしておきます。

教育資金試算.xlsx - Google ドライブ

 

2. どうやってその資金を準備するか考える

 次にどうやってその資金を準備するかを考えました。

特に資産家でもなんでもないので、月々のお給料から少しずつ貯金をするしかありません。

しかし、貯金と言うのはあまり有効な策ではなく、長い期間、2042年までで考えた場合は24年間もの長い期間があるため、運用することにしました。

 

今の世の中webで便利なツールがたくさん提供されていまして、野村證券のサイトでマネーシミュレータと言うものがあります。

www.nomura.co.jp

いつまでに、いくら

 

が決まっている場合は

 

年利何%で月々何円運用が必要か

 

すぐに計算してくれます。

 

先程の2042年までに2600万円という数字を使い、更に年率5%※で運用すると仮定したところ、月々4.8万円の積立投資が必要ということがわかりました。

※年率5%で運用ってどうやるの??は下でご紹介。

 

計算結果がこちらです。

f:id:Tuma-to-Otto:20180210035809p:plain

 

グラフの赤線が運用後の資産総額でグレーの線が貯金をした時の資産総額です。

運用が順調に進むと仮定すると、総額で500万円以上の差が出るのですね。複利の効果をバカにしてはいけませんね。

 

注意:

こちらの試算では運用に回した資金は全て再投資されていると仮定されています。

つまり途中でそのお金を使ってしまった場合は運用結果が下がるということです。

 

その為、少額の教育資金は日常の大きな出費として貯金で対応するようにして、積立投資の資金は極力大きな出費まで手をつけないようにする必要があります。

 

貯金がもうそろそろ無くなりそうだな。というギリギリのタイミングで積立分を少しずつ切り崩して使う様にすることで理想の運用結果に近づけていくというイメージです。

 

 

3. どうやって運用するか≒どこに投資するか考える

下のエントリでも基本的な考え方は書きましたが、、、、

djoo.hatenablog.com

 

最近は、以下のようにしています。

 

1. アメリカ株(個別株) 40% = ATT / BRK.B

2. アメリETF 40% = VOO

3. 日本個別株 20%=マザーズ/一部

アメリカばっかり!!!ってなりますよね。そうですよね。

 

でもアメリカ≒世界の資本主義

と言っても過言ではないくらいアメリカは強い。

 

アメリカが下がれば世界が下がる。

 

そして、、、、

アメリカの株は上がり続けている。

 

だから貯蓄性向の強い運用には絶対にアメリカ株がおすすめ。。。

 

 

f:id:djoo:20190115141838p:plain

こちらのグラフを見てもわかるように、日経平均とNYダウでは、全く異なった動きをします。

 

日経平均の場合、グラフ左端の1985年1月から右端の2016年までの間で上昇と下降を繰り返しています。

 

一方で、NYダウは、まさに右肩上がり。

リーマンショックで一時大幅に値を下げているものの、その動きは日経平均とも連動。

 

つまり何がいいたいかというと、

NYダウ全体は基本的に上がり続ける(過去実績)

 

■じゃあ、これからも上がり続けるか? → 答え:日経平均よりは可能性が高いでしょう。

 

どこかの金融商品を買って、貯蓄のように利用していくのであれば、それは間違いなく、日経平均ではなくnyダウを買うべきですよね。

 

基本的に、日本は

・人口減

GDP

・主要産業減(車とか電機はじめ輸出産業は軒並み他国の追随を許しまくってます)

・IT/医療関係 イマイチ

ってことで、市場全体でみたときに、他の市場と比較したときに安泰とはいい難い。。。。

 

結局SVF(ソフトバンク・ビジョン・ファンド)なども、ファンドの構成はアメリカや中国、インドなどが中心で日本は入っていない。

つまり将来はあんまり明るくない。ということです。

 

孫さんは日本で稼いだ金を使って海外に投資している。

だったら個人でそれをやればいいんです。きっと、日本で一番投資がうまいのは孫さんでしょうから。

 

細かい銘柄の説明です。

 

ATT : AT&T アメリカのNTTです。配当利回りが6%を超える高配当株。通信の巨人として絶大な信頼感。株価自体は横ばいですが、配当利回りを考えると成長中の株。再投資に対する費用(税金)がかかるためあまり投資効率は良くないですが、再投資先をATT以外にできるという点と、配当率が高い=株価の下支えになる。という意味で投資中。

 

BRK.B:バークシャー・ハサウェイB株。世界一の投資家、ウォーレン・バフェット率いる投資会社です。ウォーレン・バフェットのマネをして投資をするならウォーレン・バフェットの会社の株を買えばいいじゃん。という発想から。間接的には世界中に分散投資をしていることになり、なおかつ再投資も自動的に実施してくれます。

 

VOO:バンガードS&P500ETF。ウォーレン・バフェット推奨のS&P500を買え。というのを格安で実施してくれるETFです。配当も1%ちょっと出ていますが、基本的にはNYダウに上場している優良銘柄500社に分散投資していることと同義です。

 

日本個別株:ちょうどこの前に利益確定してしまいましたが、マザーズ東証一部の個別株を遊び半分で買っていました。市場自体が上向いているときには利益が出やすい。

実際にこの2年半くらいでトータル200-300%になりました。ハイリスク・ハイリターンなのでたくさんは持っていませんが、面白みはあります。

2019年1月に読むべき本。日本型組織の病を考える 村木厚子氏

 

日本型組織の病を考える (角川新書)

日本型組織の病を考える (角川新書)

 

本文より

「(日本では)女性活躍だけでなく、少子高齢化にしても、国の財政赤字にしても、問題だという認識はあるのに、その対策は遅々として進まない。そうした例は枚挙にいとまがありません。気にはしているけれど、結果が出ない。とてつもない外圧や大事件でも起こらない限り、ずるずる課題を先送りして時間を浪費してしまう。スピード感のなさには「完璧を求める」という傾向のほか、同質的な社会の中にいるため、自らが置かれた状況に気づきにくく、外の状況に鈍感だということもあるのかもしれません。」

 

まさに今の日本の状況を言い表しています。

--

著者の村木厚子さんが直面した冤罪事件で経験した検察の異常なまでの誘導尋問。

 

そこでの経験が克明に説明されているだけではなく、そこに端を発し、

「なぜ、優秀なはずの検察が間違いを犯したのか。」

という観点で、日本型組織の問題点を挙げていきます。

 

具体的な解決方法や問題を未然に防ぐ方法などにも触れられていて、

一般企業では、大きくて伝統的な企業に努めている方には、

「なるほどなぁ。たしかになぁ。」

と共感の嵐でしょう。

 

--

一方で、日本は官僚が動かしている。とよく言われます。

 

私も知人に官僚が数名いますが彼らと話しているとビジネスをやっているものと官僚とで大きくその考え方が違うことが何度もあります。

 

しかし、彼らが100%間違っているとも正しいとも言えず、

我々市民は彼らの行動を理解し、監視し、監督していく立場にあります。

  

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Kindle では290円で買えます。 

日本型組織の病を考える (角川新書)

日本型組織の病を考える (角川新書)

 

 

Amazon 定期便 で買うべき消費財ランキング 。コストコとの価格比較。シャンプー、コンディショナー、食洗機用洗剤、洗剤柔軟剤、ボディーソープなど。

都内在住で車を持っている私。

コストコAmazon 定期便をうまく使い分けながら一番コストパフォーマンスの良いように消費財を買うようにしています。

 

色々と検討した結果、以下の商品は Amazon 定期便で買うのがお買い得。

色々な価格比較を繰り返しながらコストと手間が一番かからずに購入できます。

 

Amazon 定期便を使う一番の理由は送料無料でしかも15%引きになる点。

 

うちには子供もいるのでオムツもそこに含めます。

 

ランキング形式で ご紹介

 

Amazon 定期便で買うべき商品ランキング

■ 第4位

ムーニーマン

ムーニーマンはコストコでは買えません。

おむつは頻繁に購入が必要で、かつ、かさばり高価であるためいかに安く買うかが非常に大事です。

オムツを買うためにプライム会員に入会して定期便を利用し始める人が非常に多いという話も有名です。

それぐらいの主力商品。

 

Amazon 的にはおむつをフックに Amazon プライムまたは Amazon 定期便の購入を促す、お得商品、客寄せパンダ的な商品。

 

1枚あたりの値段も非常に安く バラエティも豊かです。

うちでも最も利用頻度が高く商品力に優れていると考えるのがムーニーマン。

新生児用のムーニーテープから L サイズのムーニーマンまでだいたい足かけ3年ぐらいおむつは使います。

ずっと定期便で購入しながらサイズを変更していく作業が必要ですが、定期便のベースになる商品。

Amazon 定期便では 異なる 商品を3つ以上定期便で買うと全ての商品で15%引きになります。

 

■第3位

シャンプー&コンディショナー

パンテーンの特大サイズを!

1ml 当たりで計算するとこちらの商品は圧倒的にお買い得。

定期便のルールにそって3点以上を1ヶ月に一度同じ日時で定期便登録しておくとさらに15%オフが得られます。

 

そして、Amazon クラシックカードを使えば2%のポイント還元。

こちらも非常に有用。

ちなみにゴールドカードに入る必要はないです。

ゴールドカードに入るためにはかなりたくさんのお買い物しなくちゃいけないので無難にクラシックカードとプライム会員のコンボがお買い得ですよ。

 

 

■ 第2位

洗機用洗剤フィニッシュ

こちらの商品はコストコで2.2kg が約890円ぐらいで買えます。

しかし900 G あたりでこの価格が実現できるのはアマゾンさすが。

しかも送料込みです。

 

こちらも定期便で15パーセントオフにします。

 

■ 第1位

ナイーブ ボディソープ

ボディソープはシャンプーやコンディショナーに比べて よく減ります。

なのでコストパフォーマンスが良いものを選ぶことで家計にやさしくなります。

好き嫌いはあると思いますがものすごく標準的でコストパフォーマンスが良いものとしてはナイーブが挙げられるでしょう。

0歳児の子供に使っても問題ありませんでした。

 

ちなみにたくさん使うということはそれだけ1回あたりの購入量が増えるということ=重いので自分たちで買いに行ったり運んだりする手間をなるべく抑えた方が良い。

 

そういう意味で定期便で家まで送り届けてくれるのは非常に助かる。

 

■番外編

検討したけれども結局 Amazon 定期便ではなくコストコで購入すると決めたもの一覧

 

■洗剤&柔軟剤

一方でコストコが圧倒的に 柔軟剤と洗剤 がお買い得。商品力が違います。

オリジナルブランドカークランドシグネチャーの洗剤と柔軟剤はアメリカ時代から使っていますが品質も非常に良く粘度が高い。

粘度が高いというのはすなわち水分量は少ないということなので非常にコストパフォーマンスが良いです。

ちなみに粉末洗剤は使えません。

理由は漂白剤が入っているため白以外の衣類の色落ちを早くしてしまうからです。

コストパフォーマンスで言うと粉末洗剤が最も良いと考えられるのですが冬場に溶けにくかったり上記のような理由で液体洗剤を利用しています。

ちなみにもしも Amazon で買うなら以下の商品がとても良いです。

 

【大容量】 緑の魔女ランドリー(洗濯用洗剤) 5L 業務用

【大容量】 緑の魔女ランドリー(洗濯用洗剤) 5L 業務用

 

あまり聞かない商品ですが Amazon での隠れたスーパーロングセラー商品です。

3回か4回リピートしています。

環境に優しいらしいですがそんなことはどうでも良く単純にコストパフォーマンスが良くよく汚れが落ちます。

 

【大容量】ソフラン プレミアム消臭プラス 柔軟剤 フローラルアロマの香り 詰め替え 1440ml
 

Amazon 柔軟剤を買うならソフラン一択。

使いやすくてベーシックでコストパフォーマンスが良いです。

 

mlあたりの価格はコストコにはかないませんし、少々水分量が多いので柔軟効果もコストコの商品に劣ります。

しかし家まで届けてくれる利便性を考えると とても良いものです。

 

■ハンドソープ

大容量で使いやすくコストパフォーマンスにも優れています。

が同様の商品がコストコで1割ほど安く売っているのでうちではコストコで購入するようにしています。

届けてくれるメリットを考えると定期便で購入するのもありです。

 

■食器洗い洗剤

【大容量】キュキュット 食器用洗剤 クリア除菌 詰替用 1380ml

【大容量】キュキュット 食器用洗剤 クリア除菌 詰替用 1380ml

 

最近は食洗機メインですが食器洗い洗剤も欠かせない消費財

コストコでFroschを買っているため Amazon での購入をしていませんが Amazon で購入するならこちらがお買い得。

 

フロッシュ 食器用洗剤 アロエヴェラ 750ml

フロッシュ 食器用洗剤 アロエヴェラ 750ml

 

Amazon でも Froschを買えますがちょっと高いかな。

理由はメーカーが旭化成ホームプロダクツになっているから。

コストコの場合は輸入でドイツのFrosch者から直接取り寄せるため価格が抑えられています。

いずれ旭化成も手を引いてFrosch直接販売商品が Amazon で買えるようになるでしょう。

そしたら価格も落ちてくるので、アマゾン定期便候補ですね。

 

ちなみに今現在は定期便では購入できず買い合わせ対象(2000円以上で送料無料になる商品)になっています。

 

 

■まとめ

家計を考える上で消費財をいかに安く安定的に便利に調達するかは非常に大事。

固定費をいかに抑えるかが、節約と資産運用の鍵。

少々手間はかかるけれどもコストコに車で買い出しに行くのもよし。

車がない、コストコが近くにない、という人は是非 Amazon 定期便でお得に消費財を購入することをお勧めします。

 

近くのドラッグストアで購入するよりも安くて便利で商品が取りそろっていてポイントも貯まって購入履歴も見える。

こんなに便利なサービスはつい十年前まで一般的ではありませんでした。

一度も使ったことがない、という人は2019年、まず始めてみることをおすすめします。

 

※ 注意点。楽天や Yahoo などの他のインターネットショッピングとアマゾンは大きく異なります

なぜ私が Amazon ばかり推薦するのかと言うとそこには明確なビジネスモデルの違いがあるからです。

Amazon はヤフーや楽天と違い自社で商品を仕入れ倉庫を構え物流網を構築しオペレーションを最適化しています。

そのために商品力が圧倒的にコストか抑えられているのです。

一方で楽天やYahoo というのは小さな商店の市場となっているため基本的には物流は各々の小さいお店が担当し倉庫オペレーションも楽天や Yahoo が一括してやっているわけではありません。

そのため近くのドラッグストアや商店で買うのと基本的には何ら変わりはないビジネスの構造になっています。

 

特に Amazon 定期便というサービスは Amazon でないとできないサービスです。

 

ちなみに Amazon プライムに 入らないとアマゾン定期便のサービスは使えません。

1か月ぐらい無料で入れるので試してみてはいかがでしょうか。

https://www.amazon.co.jp/gp/prime/

訂正(2019年2月) ロボット掃除機を10台以上買った僕がおすすめする、本当にコスパのいいロボット掃除機3台

2019/02/11 アップデート

 

第1位のロボット掃除機に関してバッテリーの消耗が多くステーションにすぐに戻ってしまうという問題を発見しました。

これは初期不良とかそういうものではなくそういう仕様なので性能が良くないと判断し、ランキング圏外にいたします。

以前の情報を見て買ってしまったかた、すいません。

もし私のものだけだったらいいのですが、そうでない場合はたくさんの人にご迷惑かけてるかもしれません。

 

 

以前の文

djooです。

 

ロボット掃除機、今やルンバ以外にもたくさんの候補があって迷いますよね。

 

そんな私も過去5年ほど迷いに迷いまくって、そして買いまくってきたロボット掃除機マニアです。

 

自宅の3台からスタートして、両親、義理の母親、兄弟、義理の姉、果ては会社の同僚にのコンサルティングをこなしてきました。

 

そして、2019年現在、最強コスパのロボット掃除機が決定!!djooの中で。

 

■第三位

とにかく安く、そして必要最低限を求めているあなたに。

 

安くてもしっかりと、自動充電機能やスケジュール機能、リモコンも付属。

 

動きも俊敏で、バッテリも十分なので10ー20畳くらいの部屋なら一回の掃除で余裕で完了できます。

 

更に嬉しいのがサポート体制。

実家の掃除機が壊れましたが問い合わせ後すぐに無償修理に対応してくれました。

 

主にフローリングっていう方にはぴったりです。

 

※速報!!!!

amazon クーポンで今なら2000円引き!!らしい!!

定価17900円に対して、通常割引プラス2000円引きで13900円はお買い得ですねぇ。

もう一台買ってもいいなぁ。。笑

 

■第二位

またまたilifeの商品。

これは先程のv3の基本機能に加え、拭き掃除カートリッジがついたツワモノ。

 

フローリングで、週末だけ濡れ拭き掃除したい。

という方に最適な一台。

 

djooの家のリビングメイン機です。

 

基本的な吸い取り性能もグッドですが、拭き掃除を週イチでやるとだいぶきれいになります。

 

クイックルワイパーいらずです!

 

■第一位(← この機種、数ヶ月使いましたがバッテリーが弱く すぐにステーションに戻ってしまうという 問題があります。 動き自体は悪くないのですが1位ではないです!)

dibeaはハンディ掃除機も使ったことがありますが、ほんとにコスパがいいです。

 

この商品の天才的なところは、

掃除機プラス拭き掃除が一度にできること。

です!

※ただしilife v5の単体拭き掃除機能のほうが手間はかかりますが優秀です。理由は水のタンク。

d850はあまりタンクが大きくないので、乾拭き的な感じになります。

ilife v5はしっかりとした濡れ拭きができます。

 

本題に戻り、d850は夜中にホコリを吸ってくれて更に拭き掃除もしてくれるスグレモノ。

 

もちろんスケジュール機能やリモコンも付属しています。

 

 

更に、使ってみるとわかりますが、この商品はとても静かで、動きに高級感があります。

 

更に素晴らしいのが吸込口のローラー。

ilife社製品にはローラーがないため、フローリングには最適ですがカーペットには弱い。

 

でもdibea d850はローラーでカーペットの毛を刺激しながら確実に吸い込み、かつ、拭き掃除もしてくれる。

 

義母がdibea掃除後にためしに普通の掃除機をかけましたがほとんどゴミは取れなかった。

 

価格、性能、品質、そしてデザインや静音性まで整っている。本当に素晴らしいです。

 

更に、サポートも充実。

 

実はd850家に2台あります。

なぜか。

 

最初に届いた一台の車輪から異音がしていて、それで問い合わせをしたところ、すぐに新品を送ってくれたんです。

 

異音とは言っても言われてみれば気になる程度。

 

そもそも静音性に優れた商品だから気になる程度です。

 

動画をサポートに送ったら、お詫びとともに新品が送られてきたときにはびっくりしました。

 

古いのは処分でいいということで、知人に譲渡しました。

 

 

気になる価格ですが、税込み送料込みで16500円。

ilife v5 proよりも安い!!

 

※ちなみに私はもちろん本家ロボット掃除機のルンバも持ってます。

安物ばっかり買って比較しているわけではなく、上は10万円近いものまで使った上での感想です。

 

ルンバは廉価版の6シリーズと高級機種の9シリーズを使っています。

 

 

 

(正確には使っていました。ですね。知人にあげちゃいましたので。)

 

 

それらを持っているdjooが全くルンバをおすすめしない、というかできないレベルに上記商品は優れていました。

 

ルンバは高い。

最近ちょっと廉価モデルを出し始めましたが、あまり評判は良くないようです。

 

ルンバ一台の値段でilifeやdibeaだったら2台買えます。

 

さらにもう一つ付け加えると、パナソニックのルーロも買ってます。

 

まあ、悪くないですよ。

でも、高い。

 

ロボット掃除機に求めるものが最低限の掃除機能をお手軽に自動に。ということであればパナソニックやルンバにする必要はまったくないと考えています。

 

 

いつもビビってCanを優先する自分

djooです。

 

私はなんか不安なことがあるとブログ更新するみたいですね。笑

頭の中を整理してるのかな?

 

私はついついCan=できること。

を優先して道を選択しがちです。

 

 

Must, WillがCan 以外であるわけですが、

頭ではWillが一番大事とわかっているのですが、WillとCanの間を埋める事ができるのか?それに耐えられるのか?とビビってしまいます。

 

今自分が考えてるCanなんて、大したことはないといつも自分を鼓舞するんだけど、どうしてもWillのみで何かを選択できない。

 

とりわけ仕事はそう。

 

でも、いつもそんな感じだったからか、私はいつも結構余裕を持って仕事ができてる。

遊びの時間があるということ。

 

 

自分の100%を常に出しながら走り続けるなんてのは長くて1日あるかないか。

 

大抵の日は50%くらいの負荷で毎日が過ぎていく。

 

それでいいのかな?

いまさら遅い?

 

自分を成長させながらどんどんWillに向かって進んでいけるような人になれるように、まずはCanを、忘れて飛び込んでみないとな。

 

djoo